ドトール バイト 体験談

ドトールのバイト体験談9|バイトに行くのが楽しみ

毎回ワクワクしながらバイトに行く。
それくらいバイトが楽しくて仕方がありませんでした。

 

仕事は入ったばかりの新人の時は、掃除や注文を聞いて
飲み物を提供するという形のものでしたが
慣れてくると、レジやレジ閉めの仕事もさせてもらえました。

 

そもそもはお金を稼ぎたかったのと
社会勉強という思いもありバイトに行っていたのですが、

 

アルバイト先にすごく親切に仕事を教えてくれる先輩がいて
その先輩と一緒に仕事をすることもバイトに行くひとつの楽しみでした。

 

先輩に認めてもらいたい!

 

それも励みにもなって、仕事も一生懸命することができました。

 

やっぱりコミュニケーションが大事

 

東京のとある店舗でバイトをしています。
約1年になります。

 

コーヒーやフードの作り方を教わり
今は、レジなどもできるようになりました。

 

コーヒーは極端に言うと、ボタンを押すだけだし
フードもマニュアルがしっかりしているので
そんなに難しい仕事ではありません。

 

しかも、入る前の研修がかなりしっかりしているので
何の心配もないと思いますよ。

 

ただ、一つだけ欠かせないものがあって
それは、お客さんとも同僚ともそうなのですが
コミュニケーションは大事です。

 

働いていると常連さんなどの顔もわかってくるし
常にコミュニケーションという感じですね。

 

 

喫煙席があるかどうかの確認は必須

 

自宅と大学との間にあるドトールでバイトをしています。

 

先輩に色んな仕事を教えてもらっています。

 

ドリンクの作り方、接客、ここ最近では
レジのやり方も教えてもらいました。

 

僕が勤務しているドトールには
喫煙席があり、洗い場にいるとたくさんの煙草の吸殻がたまっていきます。

 

完全禁煙なのか喫煙席があるのかを
バイトをする前に確認しておくべきでした。

 

というのは、僕はタバコが大の苦手でして
この吸い殻の処理が一番苦痛に感じます。

 

元々接客は向いていないと思っていましたが
徐々に接客が苦にならなくなってきました。

 

今では、ここでバイトをして良かったなと思っています。